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バイオレンスシューター『Hatred』の予約受付が終了―予約購入者は29日から先行プレイが可能に

デベロッパーDestructive Creationsは、2015年6月1日にリリースが予定されているバイオレンスシューター、『Hatred』の公式サイトでの予約受付が終了した事を発表しました(予約ページは発売までのカウントダウンに差し替え)。公式Facebookでは幾つかの最新スクリーンショットも公開されています。

また、予約購入者に向けたサプライズも明らかに。前述のように本作は6月1日にリリースされますが、予約購入者はその3日前、5月29日よりSteamでダウンロード及びプレイが可能になるとの事です。

『Hatred』はSteamとDesuraにてリリース予定。憎悪に満ちた主人公が、ハルマゲドンを広めるために人間を狩りまくるという過激な内容だけあって、GOG.comでの取扱は拒否されたそうです。

E-mail: ghmxrtajcw@yahoo.co.jp

本稿では,その内容をまとめてみたい。

2015年11月17日 16:51
 そんなインディーズゲーム市場に大きな関心を寄せて,とくに積極的な働きかけをしているメーカーの一つがソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(以下,SCEJA)だ。4Gamerでもお伝えしているとおり,最近では東方Projectの二次創作ゲームがPlayStationプラットフォームでプレイできるようになるという「ZUN×PlayStation」が話題を呼んでいる。
 こうした中,インディーズゲームへの取り組みを積極的に行っているパブリッシャ,Unity Games Japan,メディアスケープ,アクティブゲーミングメディアのスタッフがインディーズゲームについて意見を述べるという趣旨の座談会が,都内にあるSCEJA本社で2014年12月18日に行われた。ここでは,海外および日本におけるインディーズゲームの現状や各社それぞれの動きなど,さまざまなことが語られた。本稿では,その内容をまとめてみたい。